藤本式視力回復トレーニング

■藤本式視力回復法トレーニング
■電子書籍版9800円(税込)![]()
著者紹介
視力回復で言えば、書籍は計5冊以上出版し、セミナー・合宿は300回以上。
その他一部ですがこれまでの実績をご紹介しましょう。
▼マスメディアの出演
・ズームイン!!朝!にて1年間にわたり『健康一番』のコーナーを担当。
・伊東家の食卓 - 磁石の特効を解説。
・輝け日本一人間大賞 - TBSにて昭和52年放送。記憶術日本一と認定される。
▼著書
・『「夢」がかなう奇跡の想念術―あなたを急上昇させる本』 角川書店
・『知られざる健康法』 青春出版
・『超人になる!』 学研
・『史上最強の成功法則45』 実業之日本社
・『「減眠」健康法』 三笠書房
・『頭のいい人の短く深く眠る法』 三笠書房
・『頭のいい会話術』 青年書館
・『奇跡を呼び込む記憶術(ウルトラメモリテクニック)の秘密』 棋苑図書
・『視力回復講座』 総合通信社
商品説明冊子
PART1:目の機能や視力を低下させる原因や障害を排除する準備編
このパートでは、藤本式視力回復トレーニングを実践する事に限らず、視力をアップさせる以前に視力低下の原因や障害になるものを知っていただくための重要な内容になります。
視力回復をする前に、視力低下の原因を全て排除すれば
当然ですが視力を回復するのは早くなります。
さて、あなたは何が視力低下の原因になるのか知っていますか?
あなたが知っている事に限らず視力低下の原因や障害は、あなたの毎日の生活の中に潜んでいて、あなたが気付かぬうちに目の機能を低下させてしまっているのです。
また、あなたが目にいいと思ってやっている事さえも逆に視力を低下させている原因になっていることもあるんです。
だからこそ、
これまでの、「間違った常識」を全て消し去り 「正しい知識」を知って実践してください。
PART2:視力低下の始まり・・視力回復を実感!セルフチェック法
・近視
・遠視
・乱視
・老眼
などなど。
このパートでは、あなたの視力がどれくらい低下しているのか?
また、近視だったと思ったのに乱視も入っていたりなど、そういった視力低下を簡単にチェックすることができます。
これは、あなたの普段の環境の中にあるもので気がついた時にすぐにチェックができます。
それぞれ4つのステップに分かれており、症状によっては、前兆もわかり、どれくらい酷い状態かもすぐにわかるようになっています。
とは、言っても「自分の視力低下の症状はわかっている」
と思われるかもしれませんが、これは視力が悪くなっているのを確認するためにあるのではなく、視力が回復している瞬間をすぐに実感いただけるために用意したのです。
視力チェックなんて、そんなに頻繁にするものではありません。
そんな時に、手軽に視力が回復しているのかチェックできれば嬉しいですよね。
チェック方法も簡単です。
このように、別にお金をかけることなく、手軽に自宅でできるようなものばかりです。
現状を把握するためにも、視力が回復するその瞬間を実感するためにも、まずはこのセルフチェックをやってください。
PART3:視力回復の3つのポイントと基本を解説した視力回復基礎トレ理論
普通、視力回復系の本やサイトでは目の筋肉を鍛えることだけお話しているものですが、実際のところそれだけでは足りないし、それだけで視力が回復する人はほんの一部になってしまいます。
そこで、藤本式視力回復プログラムは、ヨガと健康法の権威である私の全ての知識、そして藤本憲幸が世界中を飛びまわり、自らの体で体験してきた全てをステップバイステップで解説しています。このレポートではその基本中の基本を詰め込みましたので、是非このことを忘れないようにしてください。
PART4:たったの3分でできる簡単視力アップトレーニング"目に効く3分間トレーニング"
具体的な視力回復のトレーニング法を実際にやっていきます。
これらのトレーニングは、自宅や外出先でも手軽にできて1日3分ほどで十分効果を発揮しますので、時間がないときでも問題なくできるものばかりです。
さらに、あなたの体だけでできるトレーニング。家にあるものでできるものしか紹介していませんので余計なお金をかける必要もありません。
全て動画を用意しており、そのままマネするだけでトレーニングできるので、今日からすぐに始められるようにしました。
PART5:視力低下の症状にわける・・・"症状別3分間即効ヨガ"
ここが藤本式視力回復プログラムの最終章です。
これまで解説した視力回復法と共に是非ともやっていただきたいのが、このパートです。
近視
遠視
乱視
老眼
症状が違えばトレーニングも当然違ってきます。
そこで、上の4つのパターンそれぞれに最も効果のある1日3分で効果を感じることができるトレーニングを用意しました。

2010年7月18日|